スタッフインタビュー

新しいことをしたいという気持ちがあって、そこに馴染める好奇心がある人がいい。/ 広告事業部 マーケティンググループ 手塚 幸宏

良い意味でゆるいのかなと感じました。みんなで頑張ろう!といったもので、個人の自主性が問われているのかなと思います。

前職がアパレルの商社と伺いました。

手塚

海外アパレルブランドを輸入して卸すといった代理店ですね。メンズの卸の営業を2年ほどしてました。それ以前はアパレル国内メーカにいました。一環してアパレルでしたね。アドイノベーションには1年ほど前に来ました。

なんでアパレルからアドイノベーションに入社しようと思ったんですか?

手塚

最初スマホ界隈とかはあまり考えていませんでした。前の会社で人が多くなかったのでプロモーション周りを手伝っていたんです。そこでプロモーションの興味が出たのと、代理店はいろんな業界の人とつながりが持てれるので代理店もありかなと思いました。

なるほど。そんな中なぜアドイノベーションだったんでしょう?

手塚

面接したの竹内や石森、細川といった役員陣だったのですが、その面接の中で雰囲気を感じ取れて、自分にとっていい職場だなと感じて入社を決めました。

実際に入ってみた雰囲気はどうだったんですか?

手塚

面接時に感じた雰囲気とは違和感なかったですね。別の雰囲気としては良い意味でゆるいのかなと感じました。みんなで頑張ろう!といったもので、個人の自主性が問われているのかなと思います。やりたいと言ったことがそのまま出来たりするのがいいですね。一方で土台づくりとしては甘い部分もありますが、そこは自分が埋めて行ければと思っています。

媒体をもっていないのがメリットでありデメリットでもあるので、色々観て、想像力を活かして提案ができるような人がいいですね。

アドイノベーションはどういう会社にしていきたいですか?

手塚

そうですね。立ち位置としていろんな情報が入ってくる会社なので、その情報を有意義に使いこなせれるようまずは自分自身の能力を高めて行きたいというのがあります。それに加えて新しいことをしていきたいと思っていたりします。

新しいことですか。例えばどういったものですか?

手塚

特に考えてないんですけど(笑。たとえばTVを扱ったり紙媒体を扱ったり、スマホ以外のものを商品化してクロスプロモーションを行なってみたいですね。前職から一環してプロモーションの部分をいかに強化できるかに興味があったりします。

マーケティンググループはどういった仕事をしているんですか?

手塚

いわゆる広告代理店ですね。メディアを仕入れてきてデベロッパーに販売してたりします。企画営業に近いですが、クライアントに対してベストエフォートになるようなパッケージの提案をしています。

手塚さんはアドイノベーションをどうしていきたいですか?

手塚

まじめじゃないとこでいうと女性をもっと入れて欲しいというのがあります。がんばれるから!(笑) というのは冗談ですが、女性の営業の方が初動から顧客に入り込み易いというのがあったりします。それは大きいですよね。

入社してくる方はどんなマインドがいいんですかね。

手塚

新しい事をやっている会社なので、新しいことをしたいという気持ちがあってそこに馴染めるというか好奇心がある人がいいですね。媒体をもっていないのがメリットでありデメリットでもあるので、色々観て、想像力を活かして提案ができるような人がいいですね。

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